行政書士アット法務事務所

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契約書の作成
Contract

くらしの中の契約をご支援します。

このようなときは、相手方が知り合いでも、後々トラブルになったときに備えて、契約書を交わしておくことが重要です。
当事務所では、賃貸借契約や金銭消費貸借契約、売買契約などの暮らしの中の契約についてサポートしています。
契約書はビジネスだけではなく、日常のくらしの中でも必要になるケースもありますので、ぜひ、当事務所をご活用ください。


契約書作成サポート

当事務所では、様々な契約書の作成をサポートしています。
契約内容の詳細をお聞きして、事前にお見積書をご提示いたしますので、お気軽にお見積り依頼をしてください。
下記の金額には、契約書に貼付する印紙代は含んでいません。

金銭消費貸借契約(お金の貸し借り)

金銭消費貸借契約とは、債務者(借主)が債権者(貸主)から一定額の金銭の交付を受け、これと同額の金銭を返還することを約する契約のことをいいます(民法第587条)。
金銭を貸す場合には、利息を付けることが多いですが、この利息は利息制限法で上限が定められています。

業 務 報酬額(税込) 備 考
契約書作成 16,200円~ 面談打ち合わせ無し、契約事項が典型的な内容である場合、16,200円となります。
公正証書作成 54,000円~ 契約書の原案を作成したうえで、公証人と打ち合わせを行い、契約書を公正証書を作成します。
別途公証人手数料が必要となります。

契約書を交わさずお金を貸して、後々トラブルになるケースが多発しています。
約束したとおり返済しない、借りた覚えはないと債務の存在を否定するなど・・・
貸す側は、契約書を作成することは当然として、さらに万一の場合は強制執行することができる強制執行認諾条項付の公正証書を作成しておくと安心です。

不動産賃貸借契約

賃貸借契約は、民法および借地借家法により、建物所有を目的としない賃貸借、建物所有を目的とする普通借地権、定期借地権、普通建物賃貸借、定期建物賃貸借などに区別されます。
契約の存続期間や更新など、それぞれによって異なりますので、目的物件や使用目的等に合わせて契約書を作成します。

業 務 報酬額(税込) 備 考
契約書作成 32,400円~ 契約事項が典型的な内容である場合、32,400円となります。
売買契約書

売買契約書では、物件を特定して、代金支払時期や物件の所有権の移転時期、引渡時期を定めます。
また、手付金がある場合には、その内容(性質)についても定めておきます。

業 務 報酬額(税込) 備 考
動産売買契約書 16,200円~ 面談打ち合わせ無し、契約事項が典型的な内容である場合、16,200円となります。
不動産売買契約書 32,400円~ 契約事項が典型的な内容である場合、32,400円となります。

ご依頼までの流れ
Flow to business order

01お問い合わせ

お電話 06-6131-5696 :受付時間:9:00~18:00(土・日・祝 除く) または、メールフォーム( こちら )からお問い合わせ下さい。お問い合わせ内容について、確認させていただきます。

02打ち合わせ・見積書の提示

当事務所が行なう手続きをご説明し、報酬額や行政手数料などのお見積書を提示します。
当事務所、ご指定場所の他、お電話・メール・ファクスでの対応もできます。

03ご検討

打ち合わせの当日にご依頼されるかどうかをお決めいただく必要はありません。
ごゆっくりご検討ください。

04ご依頼

ご提案内容および見積額について合意いただければ、正式契約となります。
必要に応じて、委任契約書を作成いたします。

05業務着手

業務着手金をご入金いただいた後、直ちに業務に着手いたします。
なお、報酬額10万円以下の業務については業務着手金は不要です。

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